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スケジュール

極限環境生物学会2018年度 (第19回) 年会・スケジュール

12月8日(土)
講演会場@くにびきメッセ多目的ホール

 (12:00-12:50 評議員会@401会議室

   12:30  受付開始
        コーヒーブレイク・企業展示@ホワイエ

13:00-13:05 開会挨拶

13:05-14:05 オーラルセッション 1(O1-1〜O1-4、20分×4題)

14:10-14:40 フラッシュトーク(奇数番号ポスター発表:1分/1ポスター)

14:40-16:00 奇数番号ポスター発表(ポスター賞審査対象者)/コーヒーブレイク/企業展示

16:05-17:25 サーマス・サーモフィルス発見・ 好アルカリ性細菌再発見50周年記念セッション(中村聡5分、伊藤政博30分、大島泰郎45分)

17:30-18:00 総会・学会奨励賞授賞者発表

18:00-18:05 事務局よりの案内

18:05-18:30 バスにて島根大学生協食堂へ移動

18:30-20:30 懇親会(ポスター賞発表・授賞式)


12月9日(日) 講演会場@くにびきメッセ多目的ホール

09:00-09:30 オーラルセッション 2(O2-1〜O2-2、15分×2題)

09:35-10:05 フラッシュトーク (偶数番号ポスター発表:1分/1ポスター)

10:05-11:10 偶数番号ポスター発表(ポスター賞非対象者)・ポスター賞受賞ポスター/コーヒーブレイク/展示

11:15-13:35 昼食(エクスカーション(希望者のみ)
        くにびきメッセ11:15→バス
        →松江城11:30 〜12:30 →バス
        →松江地ビール館(昼食)12:40〜13:20
        →バス→くにびきメッセ13:35

13:40-14:30 学会奨励賞受賞講演

14:35-15:35 オーラルセッション 3 (O3-1〜O3-3、20分×3題)

15:40-16:10 オーラルセッション 4 (O4-1〜O4-2、15分×2題)

16:15-17:15 オーラルセッション 4(O5-1〜O5-3、20分×3題)

17:15-   閉会挨拶



一般発表の要領

1)口頭発表
発表時間:20分(15分発表、4分30秒質疑応答、30秒演者交代)
      or 15分 (12分発表、2分30秒質疑応答、30秒演者交代)
発表方法:原則的にPCプロジェクターを使います。各自のモバイルパソコン等をお使いください。会場側ではPCの用意はございません。(運営負担軽減ならびにセキュリティー対策により、ご協力をお願いします。)。PCプロジェクターへの接続はVGAないしHDMI端子となります。Macの場合、アダプターは各自でご用意ください。

2)ポスター発表
ポスター発表に先立ち、すべてのポスター発表者は多目的ホールにて1分のフラッシュトークをお願いいたします。PDF形式のスライド原稿1枚を、12月5日(水)までに庶務担当幹事・東洋大学の伊藤(masahiro.ito@toyo.jp)までご送付ください。進行の都合上、できるだけ1分以内で説明が終了しますようご協力をお願い致します。

ポスターサイズ・貼り付け方法 :ポスター用ボードは、横120 cmx縦210 cmです(11/21までHPに表記されていたボードのサイズが間違っておりました)。各自持参いただいたポスターを画鋲でポスター用ボードに固定します。画鋲は事務局で用意します。ポスター会場(多目的ホール)の所定の位置に12月8日の13:00までに掲示してください。なお発表日は、ポスター賞審査対象発表(奇数番号)が8日(土)偶数番号およびポスター賞受賞ポスターが9日(日)となっています。ポスター賞審査対象発表の中から、8日(土)の懇親会の席上で優秀ポスター賞を数点表彰いたします。 審査対象発表者の方は出来るだけ懇親会にご参加ください。申し込み時に懇親会を不参加にされた方も、次のメールアドレス(kyokugenjm10@extremophiles.jp)より参加申し込みをすることが可能です。優秀ポスター賞を受賞された方は、12月9日(日) 10:05-11:10にもポスター発表をお願いいたします。 また、ポスターは12月9日(日)の16:15までに撤去をお願いします。







発表プログラム

口頭発表 (多目的ホール)

12月8日(土)

O1-01 13:05-13:25 山岸 明彦 東京薬科大学 生命科学部
     国際宇宙ステーション曝露部たんぽぽ実験の2年目分析状況

O1-02 13:25-13:45 諸野 祐樹 海洋研究開発機構 高知コア研究所
     クリーンフィルターはDNAエアロゾルを止められるのか?
     汚染除去効果の検証

O1-03 13:45-14:05 板谷 光泰 慶應大学 先端生命科学研究所
     アーキアゲノムの合成再起動に向けた取り組み

SS-00 16:05-16:10 中村 聡 東京工業大学大学院 生命理工学院
     記念セッションの挨拶

SS-01 16:10-16:40 伊藤 政博 東洋大学 生命科学部
      極限環境生物の未来に向けて 

     〜故・掘越弘毅先生による好アルカリ性細菌再発見から50周年を記念して〜

SS-02 16:40-17:25 大島 泰郎 株式会社 共和化工
     好熱菌は魅惑する Thermophiles Attract Young Researchers


12月9日(日)

O2-01 09:00-09:15 斎藤 貴大 京都大学 農学部
     深海エビ鉗脚に付着する多毛類の生態学的・系統学的研究

O2-02 09:15-09:30 Akanit Wongbunmak Faculty of Science, Mahidol University
     BTEX and naphthalene biodegradation by a Microbacterium esteraromaticum strain SBS1-7

JK-01 13:50-14:10 奨励賞受賞者

JK-02 14:10-14:30 奨励賞受賞者

O3-01 14:35-14:55 大平 高之 東京大学大学院 工学研究科
     超好熱性アーキアに見出された新規tRNA修飾の生合成と機能

O3-02 14:55-15:15 鴫 直樹 産業技術総合研究所 創薬基盤研究部門
     新規な酸素感受性tRNA硫黄化酵素の機能解析

O3-03 15:15-15:35 小 勇 静岡大学 総合科学技術研究科
     好塩性アーキアの嫌気呼吸系を制御する転写因子群の網羅的解析

O4-01 15:40-15:55 山田 将大 京都大学大学院 工学研究科
     超好熱性アーキアPyrococcus chitonophagusにおける
     キチナーゼの遺伝学的機能解析

O4-02 15:55-16:10 Chakraborty Joydeep Biotechnology Research Center, The University of Tokyo
     Molecular insights into the genesis and evolution of aromatic hydrocarbon catabolic pathways in Thermus oshimai JL-2

O5-01 16:15-16:35 藤原 健智 静岡大学 総合科学技術大学院
     高度好塩性アーキアHaloferax volcaniiにおけるヘム生合成経路の分析

O5-02 16:35-16:55 藤井 創太郎 広島大学大学院 生物圏科学研究科
     好熱菌、常温菌、および好冷菌由来シトクロムc′の熱安定性と
     NO親和性の関係

O5-03 16:55-17:15 芦内 誠 高知大学 農学部
     極限環境微生物のポリ-γ-グルタミン酸



ポスター発表(多目的室)

P-1 
審査対象
12月8日 14:40-16:00 榎本 茂朗 東洋大学 理工学研究科 応用化学専攻 好塩性マンナナーゼの探索と精製および諸性質解析
P-2 12月9日 10:05-11:10 北村 直之 東洋大学 生命科学部 生命科学科 極限環境生物研究分野への3Dプリンタの活用
P-3 
審査対象
12月8日 14:40-16:00 梅澤 周平 東洋大学院 理工学研究科 応用化学専攻 好塩性アミラーゼ生産菌の探索と諸性質解析
P-4 12月9日 10:05-11:10 宮脇 泰広 東洋大学 理工学部 応用化学科 好塩性微生物の多様性解析を目的とした安価培地の開発
P-5 
審査対象
12月8日 14:40-16:00  奥成 賢太 東洋大学院 理工学研究科 応用化学専攻 土壌からの耐/好塩性セルラーゼ生産菌の探索
P-6 12月9日 10:05-11:10 利根川 愛美 東洋大学 理工学部 応用化学科 市販塩を用いた新規好マグネシウム性菌の探索
P-7 
審査対象
12月8日 14:40-16:00 三浦 宏太 東洋大学 理工学部 応用化学科 好塩性キチン分解酵素生成菌の探索とその諸性質解析
P-8 12月9日 10:05-11:10 櫻井 菜々子 東洋大学 理工学部 応用化学科 新規耐/好酸性好塩性古細菌の分離
P-9
審査対象
12月8日 14:40-16:00 伊藤 翼 東洋大学大学院 理工学研究科 応用化学専攻 新規好塩性古細菌由来の好塩性セルラーゼの解析
P-10 12月9日 10:05-11:10 早船 瑞麗 東洋大学 理工学部 応用化学科 新規耐/好アルカリ性好塩性古細菌の分離
P-11
審査対象
12月8日 14:40-16:00 長岡真太郎 東京工業大学 生命理工学院 生命理工学コース Haloarcula japonica由来3-イソプロピルリンゴ酸デヒドロゲナーゼLeuBの性質検討とleuB遺伝子の栄養要求性マーカーへの応用
P-12 12月9日 10:05-11:10 古川 愛莉 東洋大学 理工学部 応用化学科 ジブチ塩湖における好塩性古細菌の多様性解析
P-13
審査対象
12月8日 14:40-16:00 人見 大地 東洋大学 理工学部 応用化学科 好塩性マンナン分解酵素生産菌の探索と諸性質解析
P-14 12月9日 10:05-11:10 遠藤 慧 東洋大学大学院 生命科学研究科  熱ストレスにおけるZymomonas mobilisの細胞伸長の原因究明
P-15
審査対象
12月8日 14:40-16:00 小宮山 寿紗 東洋大学 理工学部 応用化学科 紫外線抵抗性好塩性古細菌の分離および耐性評価
P-16 12月9日 10:05-11:10 若井 暁 神戸大学大学院 科学技術イノベーション研究科 耐熱性好酸性酵素の好中性活性獲得のためのin-silicoデザイン
P-17
審査対象
12月8日 14:40-16:00 石川 哲平 東洋大学大学院 理工学研究科 応用化学専攻 好塩性リパーゼ生産菌の探索とその諸性質解析
P-18 12月9日 10:05-11:10 山崎 綾乃 松江工業高等専門学校 環境・建設工学科 原核生物を対象としたclick chemistryを用いた高感度FISH法の開発
P-19
審査対象
12月8日 14:40-16:00 三善 英彦 東洋大学 生命科学研究科 生命科学専攻 Deinococcus grandis 由来のTLSポリメラーゼの大腸菌内での発現
P-20 12月9日 10:05-11:10 五十川 亜紗子 フランス国立科学センター/CNRS マルセイユ  DNA Damage Toleranceチーム 「あらかじめデザインしたDNA配列」に対して「相互作用するタンパク質群」を「DNA・タンパク質複合体の形で分離する」ことができる新手法の紹介
P-21
審査対象
12月8日 14:40-16:00 西郷 永希子 東京大学院 理学系研究科 生物科学専攻 乾燥耐性をもたないクマムシIsohypsibius myropsの放射線耐性
P-22 12月9日 10:05-11:10 渡辺 珠利亜 東洋大学 生命科学部 生命科学科 共生関係にあるMethylobacterium sp. ME121株とKaistia sp. 32K株に蛍光タンパク質を発現させるための形質転換法の確立
P-23
審査対象
12月8日 14:40-16:00 田中 彬寛 東京大学院 理学系研究科 生物科学専攻 クマムシ固有の分泌型熱可溶性タンパク質SAHSの翻訳後修飾の解析
P-24 12月9日 10:05-11:10 加藤 真悟 理化学研究所 バイオリソース研究センター メタゲノム解析から探る未培養アーキア系統群Marine Benthic Group Eの生態
P-25
審査対象
12月8日 14:40-16:00 井上 遼一 東洋大学 生命科学部 生命科学科 微生物の宇宙曝露によるゲノム切断損傷のPFGE解析
P-26 12月9日 10:05-11:10 森屋 利幸 共和化工株式会社 環境微生物学研究所 街路樹の剪定枝を主成分とする堆肥中の微生物群集解析
P-27
審査対象
12月8日 14:40-16:00 石井 紗也加 共和化工株式会社 環境微生物学研究所 土壌等の全細菌、Bacillales(バシラス目)、放線菌、糸状菌およびFusariumの定量PCR法の確立
P-28 12月9日 10:05-11:10 平山 仙子 海洋研究開発機構 深海・地殻内生物圏研究分野 深海に生息する好気性メタン酸化細菌Methyloprofundus sp. INp10のゲノムおよびトランスクリプトーム解析
P-29
審査対象
12月8日 14:40-16:00 薄井 祥明 東洋大学大学院 生命科学研究科 生命科学専攻 Methylobacterium sp. ME121株とKaistia sp. 32K株の共培養環境でのバイオフィルム形成への影響
P-30 12月9日 10:05-11:10 佐々木 慶 日本大学 理工学部 物質応用化学科 好酸性鉄酸化細菌 Acidithiobacillus ferrooxidans における D-アミノ酸脱水素酵素の生理的機能
P-31
審査対象
12月8日 14:40-16:00 谷内田 優史 筑波大学 生物資源学類 新規L-グルコース資化細菌の単離とその代謝機構の解析
P-32 12月9日 10:05-11:10 小笠原 綾香 東洋大学大学院 生命科学研究科 生命科学専攻 国内火山性酸性温泉におけるNanoarchaeotaの検出と培養株確立の試み
P-33
審査対象
12月8日 14:40-16:00 美濃部 亜衣 高知大学大学院 総合人間自然科学研究科 農学専攻 Methanosaeta thermophila 由来ミスマッチ結合タンパク質 MutS1 及びニッキングヌクレアーゼ MutL 生化学的機能解析
P-34 12月9日 10:05-11:10 藤浪 俊 日本大学 文理学部 化学科 Bacillus pseudofirmus OF4株のアルカリpH適応に関与する細胞表層タンパク質の同定
P-35
審査対象
12月8日 14:40-16:00 沼尾 圭汰 東洋大学 生命科学部 生命科学科 好アルカリ性細菌Microbacterium sp. TS-1株由来のNa+/H+アンチ ポーターNhaAの酵素学的機能解析
P-36 12月9日 10:05-11:10 石内 絵梨 東洋大学 生命科学部 生命科学科 好アルカリ性細菌Microbacterium sp. TS-1株からの セシウム感受性変異株の取得とその変異株の性質検討
P-37 
審査対象
12月8日 14:40-16:00 是恒 貴宏 東洋大学大学院 生命科学研究科 生命科学専攻 好アルカリ性細菌Microbacterium sp. TS-1株の高濃度セシウム耐性機構の解明
P-38 12月9日 10:05-11:10 郷田 秀一郎 長崎大学大学院 工学研究科 超好熱アーキアSulfolobus tokodaii由来アルコール脱水素酵素の熱活性化における構造変化の解明
P-39 
審査対象
12月8日 14:40-16:00 島田 瀬理花 東洋大学 生命科学部 生命科学科 Mrpアンチポーターにおける共役カチオンのイオン選択性を担うアミノ酸残基の特定
P-40 12月9日 10:05-11:10 小幡 史明 東京大学大学院 薬学系研究科 高熱耐性をもつ砂漠アリのメタボローム解析
P-41
審査対象
12月8日 14:40-16:00 下坂 天洋 京都大学大学院 工学研究科 超好熱性アーキアThermococcus kodakarensisにおける新規dephospho-CoA kinaseの同定および解析
P-42 12月9日 10:05-11:10 井上 滉揮 東洋大学 生命科学部 応用生物科学科 TEM像を用いたThermus thermophilusを宿主とするファージの3D解析
P-43
審査対象
12月8日 14:40-16:00 藤永匠平 京都大学院 工学研究科 合成・生物化学専攻  超好熱性アーキアThermococcus kodakarensisの新たな有機物資化機構の探索
P-44 12月9日 10:05-11:10 岩谷 朋花 大阪大学大学院 工学研究科 好熱菌由来Type IIIパントテン酸キナーゼの諸性質解明
P-45
審査対象
12月8日 14:40-16:00 久保田 美咲 筑波大学大学院 生命環境科学研究科 環境バイオマス共生学専攻 高度好熱菌T. thermophilusを宿主とした耐熱性TetR取得のためのスクリーニング系の開発
P-46 12月9日 10:05-11:10 小林 悟 広島大学大学院 生物圏科学研究科 好熱菌Thermochromatium tepidum由来シトクロムc′の変異導入による熱安定性の変化
P-47
審査対象
12月8日 14:40-16:00 鈴木 匠爾 創価大学大学院 工学研究科 一本鎖DNA結合タンパク質SSBを欠いても生育することのできるアーキア
P-48 12月9日 10:05-11:10 石野 園子 九州大学大学院 農学研究院 アーキア由来損傷塩基特異的エンドヌクレアーゼEndoQの変異体解析
P-49
審査対象
12月8日 14:40-16:00 藤澤 秀之 東洋大学大学院 生命科学研究科 生命科学専攻 キノン合成中間体による大腸菌の有機溶媒耐性化機構
P-50 12月9日 10:05-11:10 牧野 陽介 東洋大学大学院 生命科学研究科 生命科学専攻 低温耐性硝化担体投入型BAC処理での硝化に及ぼす栄養塩類の影響
P-51
審査対象
12月8日 14:40-16:00 三木 護 東洋大学大学院 生命科学研究科 生命科学専攻 高度な有機溶媒耐性を有する大腸菌変異株の解析
P-52 12月9日 10:05-11:10 福永 瑞季 広島大学大学院 生物圏科学研究科 深海性Shewanella violacea DSS12株由来β-D-galactosidaseの 酵素学的性質の解析
P-53
審査対象
12月8日 14:40-16:00 須賀 朝子 広島大学大学院 生物圏科学研究科 深海性Shewanella属細菌由来シトクロムc′の多面的な安定化機構の解明
P-54 12月9日 10:05-11:10 染井 希美子 広島大学大学院 生物圏科学研究科 深海由来微生物の硫黄酸化酵素に関する機能と熱安定性の比較研究
P-55
審査対象
12月8日 14:40-16:00 西川 奈七 高知大学 土佐さきがけプログラム 嫌気条件下での基質誘導性遺伝子発現解析法 (SIGEX) による海底下微生物由来機能未知遺伝子へのアプローチ
P-56 12月9日 10:05-11:10 及川 由海 日本大学 理工学部 物質応用化学科 硫黄酸化細菌 Starkeya novella のアラニンラセマーゼの精製と性質
P-57
審査対象
12月8日 14:40-16:00 藤森 貴子 広島大学大学院 生物圏科学研究科 深海及び浅瀬Shewanella属細菌由来2種膜結合型5'-ヌクレオチダーゼの過酷な条件下における生化学的特徴の違い
P-58 12月9日 10:05-11:10 浅賀 悠希 日本大学 理工学部 物質応用化学科 好冷好圧性細菌 Shewanella violacea DSS12 の D-アミノ酸脱水素酵素の精製と耐圧性
P-59
審査対象
12月8日 14:40-16:00 廣瀬 和樹 京都大学 農学部 応用生命科学科 低温菌 Shewanella livingstonensis Ac10 におけるドコサヘキサエン酸 からエイコサペンタエン酸への変換機構の解析
P-61
審査対象
12月8日 14:40-16:00 加賀谷 慧 東京海洋大学大学院 海洋科学技術研究科 海洋好冷菌Moritella sp. F1由来Lip Iリパーゼ遺伝子の配列分析とLip I・Lip IIリパーゼ遺伝子対の分布
P-63
審査対象
12月8日 14:40-16:00 釜阪 紘平 京都大学 化学研究所 分子微生物科学研究室 Shewanella sp. HM13 の膜小胞を介した選択的タンパク質分泌関連遺伝子の生理機能解明
P-65
審査対象
12月8日 14:40-16:00 米田 雄紀 京都大学 化学研究所 長鎖多価不飽和脂肪酸によるタンパク質翻訳後修飾の解析
P-67
審査対象
12月8日 14:40-16:00 板橋 慶亮 日本大学大学院 理工学研究科 物質応用化学専攻 好冷好圧性細菌 Shewanella violacea DSS12 由来のアラニンラセマーゼの圧力耐性と圧力依存性
P-69
審査対象
12月8日 14:40-16:00 幕内 建仁 株式会社リバネス 知識創業研究センター 低温での生分解性プラスチック分解性細菌の探索







 
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